仮性包茎とカントンの中間の症状を改善する

自分が包茎であるということに気がつくようになって、慌ててネットで自分がどういう症状なのかを真剣に調べるようになりました。

どうも「仮性包茎」と「カントン包茎」の中間のような状態ではないか、ということがわかってきました。とりあえず剥いてみて亀頭を出してみることはできたのですが、とても剥いたままにはできないという感じでした。亀頭がパンツに触れると痛いのです。シャワーでも水をかけられないような状態です。

それでも、しばらく我慢すればやがてそれが自然になるというネットの書き込みがあったので、剥いたまま励むことにしました。

同時に皮が伸びすぎてしまったのか、かなり余ってしまって、剥いてもすぐに元に戻ってしまうと問題もあります。

それでこうした包茎に効果のあるビキニタイプのパンツを購入して、アレを上向きにしてしっかりとガードするようにしました。これを履くと、亀頭の痛みもあまりないし、剥いた皮が元に戻りにくくなりました。

とはいえ、勃起すると皮がパンパンになりますので、かなり厳しいのですが、なんとか違和感なく皮を剥くことができるように、自宅でトレーニングしています。それでもあまり改善されないようであれば、包茎治療の専門のクリニックに行くことを考えています。

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2015年7月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:包茎

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