仮性包茎が私を苦しめ続けています

私の性器はいわゆる仮性包茎と言う状態になってしまっており、これまでそれによって色々な嫌な思いをして来ました。

仮性包茎でも、日常生活にはほとんど影響しません。ですが温泉などの裸になる場所に行くと、仮性包茎であることが周囲の人にばれてしまうので、このような場所にはなるべく行かないようにしています。

私は学生時代に同級生とお風呂に入る機会があり、その時に仮性包茎であることがばれてしまい、それによっていじめられてしまったのです。

それ以来人前で裸になる場所には、トラウマを持つようになってしまいました。

また仮性包茎の所為か、私の陰茎はとても小さく、一般的な成人男性のサイズに遠く及びません。なので男子トイレで小便をする時でさえ、恥ずかしいので便器に近づいて、陰茎が人に見られないようにしているのです。

真性包茎ならば日常生活に問題が生じるので、手術を考えもしたかもしれませんが、私の場合は仮性包茎で指や勃起などで皮が剥けるので、手術は必要ないかなと思っていました。

ただ彼女と良い感じになって、いよいよ体の関係を結ぼうとしたとき、彼女に私が包茎だと言う事がばれてしまい、別れを告げられてしまったことがあります。

なのでやはり、仮性包茎でも手術は必要なのかと思っているのです。しかし男性のシンボルとも言える陰茎の手術には抵抗があり、未だに二の足を踏んでしまっています。

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2015年12月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:包茎

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