短小コンプレックスの根拠になるデータ海外編

日本人の男性の6割は包茎・短小・早漏の悩みを抱えていると言われていますが、
果たして自分のペニスが本当に包茎・短小・早漏なのかは怪しい限りです。
まず、何を根拠にしているのかということです。
包茎や早漏の場合は本人しか解らない部分が多いことは事実ですが、
短小の場合は根拠の有るデータと比較することで有る程度客観的に比較することができます。

その意味で日本人の勃起時の平均サイズは、各種調査の中間値を取ると130ミリという数字に落ち着きました。
そこで、この数字を補強するために、海外のデータをいくつか紹介します。
まず、1つ目はドイツの医師の調査によりますと、勃起時の平均サイズは144ミリとなっています。
2つ目はアメリカの医師の調査によりますと、勃起時の平均サイズは129ミリとなっています。
3つ目はイタリアの兵役検査の時の調査によりますと、勃起時の平均サイズは125ミリとなっています。
4つ目は韓国の医師の調査によりますと、勃起時の平均サイズは127ミリとなっています。
5つ目は中国の医師の調査によりますと、勃起時の平均サイズは130ミリとなっています。
6つ目はタイの医科大学の調査によりますと、勃起時の平均サイズは127ミリとなっています。

これらの調査は実際の計測方法によっても誤差が出ますし、
本当に勃起時だったのかなどによっても数値は違ってきます。
従って、あくまでも参考値となりますがドイツの144ミリは別格とすると、
他の5ヶ国は125ミリから130ミリとなっています。
つまり、全くの偶然ですが、日本の調査とピッタリ同じ数値となっています。

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2013年2月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:短小について

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