結構な短小で恥ずかしい経験をしたこと

私は結構な短小で悩みを抱えています。勃起した際は一応10cm以上あるのですが、通常時は中学生にも負けるのではないかという大きさです。短小の原因となっているのは包茎です。結構皮が余っており、一応剥くことはできるのですが、すぐに戻ってしまいます。

自分が短小だと分かったのは、高校1年生の時です。実はこの時まで自慰行為をしたことがなく、普通の性器というものを知りませんでした。そして仲の良い友人達と1泊2日の旅行に出かけまして、入浴した際に私が一番短小でした。

この時、友人の1人から小さいことを言われまして、何がいけないのかわからなかったのですが、帰宅後にインターネットで調べてみたところ、包茎だと分かったのです。それからは、友人達に誘われても一緒に入浴をすることはなくなり、修学旅行で入浴しなければいけない時も、調子が悪いと理由を付けて断っていました。

その後大学に進学しまして、早く童貞を卒業したかったのですが、包茎と短小で前向きになれません。実は手術も検討していましたが、費用的なことや怖さがあったことから結局行わず、童貞のまま社会人の今に至ります。

現在、大学時代に手術しなかったことを少し後悔しています。社会人になるとまとまった休みが無く、手術が難しいからです。何か包茎や短小に効果のある方法はないかと探す毎日です。

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2014年2月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:短小について

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