私は切らない包茎手術をして悩みを克服しました

自分の性器が包茎だと男はとても気にします。包茎だということを女性にバカにされるのではないかと不安になることもあるでしょう。このような思考になってしまうことは健全ではありません。包茎が気になるという方は、その悩みを解決した方が良いです。

私自身も包茎で以前はとても悩んでいました。包茎であることを気にし始めたのは高校生の頃です。友人と銭湯に行った時、周りの人がみんな包茎ではなかったのです。この時から自分が包茎であることを恥ずかしく感じてしまうようになりました。

私の包茎は仮性包茎で、性行為などでも問題は無いとされています。しかし、それでも包茎が気になってしまうのでどうにか治療をすることはできないかと考えました。その結果、やはり一番確実に包茎を治すことが出来るのは手術をすることだという結論に至ったのです。

手術をする場合は美容外科に行くことが一般的でしょう。ただ、今まで手術というものを経験したことが無かったので、自分の身体を少しでも切ったりすることがすごく不安でした。そこで、病院に行きカウンセリングを受けてきました。そこで手術をしたいが不安な気持ちが大きいということを伝えたのです。すると先生は、最近では切らないで包茎を治療する手術もあるということを教えてくれたのです。これは手術できることをとても不安に感じていた私にとってとても嬉しいことでした。

すぐにその手術をして包茎を治療することにしたのです。手術は多少緊張しましたが、本当に切らないで包茎を治すことが出来ました。今では包茎ではない自分に自信を持つことが出来ています。

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2014年5月14日 | コメントは受け付けていません。 |

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いんきんたむしに関する悩み

現在において、下半身の股の部分が時々かゆくなる悩みを持っています。股のかゆみの時間は、基本的に仕事が終わってから就寝前の時間帯発生する事が多くて、股の部分がかぶれて強いかゆみが発生する事が多くて、気分良く眠れない事が大きな悩みです。

昼間の仕事中や営業をしている最中でも股のかゆみが発生するときもあるので、人の見えないところでかゆみをとめる軟膏の薬を塗っています。強いかゆみが発生している時は、家にいるときは股の部分を石鹸などでしっかり洗浄して、乾いたタオルで水気をしっかりとって、軟膏の薬を塗っておけばかゆみはおさまることが多いのですが、再び股の部分がかゆくなる場合が多いです。

皮膚科に通院した時には、水虫として特有であるいんきんたむしという細菌が股の部分に発生して、かゆみの原因をもたらすことが告げられました。市販の軟膏の薬をかゆみが発生している股の部分に塗ってもなかなか治まる事が少ないので、今回は皮膚科の特別の軟膏の薬をもらいました。

また、一般のかぶれによるかゆみと違って、かゆみが発生している股の部分を触ると、皮膚を刺すようなかゆみが出る場合があるのが特徴で、冷たいものをあてたり、あまりかかないようにしています。

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2014年4月12日 | コメントは受け付けていません。 |

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早漏のコンプレックスで人生は少しつまらないものに

私のコンプレックスは短小で早漏ということです。特に早漏ということに強いコンプレックスを持っています。

そもそも初体験が社会人になってからと遅かったのですが、その時から相手に童貞と知られたくなかったのと焦りから上手く出来ませんでした。幸い相手の女性が優しくてバカにされるようなことはありませんでしたが、かえってそのことが2回目以降の負担になったのか直ぐに射精してしまうことが続きました。

このままでは相手を満足させることは出来ないと考え何とか克服しようと努力もしました。自慰行為の時に我慢するようにしたり、あるいはデート前に1度自慰をしておくなどしてみましたが結局改善はされませんでした。

その女性とはその後別れましたが、新たに女性と関係を持つことに臆病になりました。自分で言うのも変ですが、見た目もさほど悪くなく営業マンをやっていたことなどから女性の方からアプローチされることはよくありましたが、どうしても食事止まりの付き合いしか出来ません。早漏がコンプレックスになっているからです。出会った女性がいい人ばかりだったこともあり、せめて普通に人並みのセックスが出来れば、もっと楽しい人生が送れていると常に後悔しています。

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2014年3月12日 | コメントは受け付けていません。 |

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